団員たちが切磋琢磨する様子を綴ったり綴らなかったり。
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たくさんの感謝を込めて
2007年6月公演「さくら」、昨日をもちまして無事終演することができました。たくさんのご来場、本当にありがとうございます。特に楽日は予想を遥かに上回るほどたくさんのお客様がお越しくださり、舞台に上がった役者は「お客様多っ!てか近っ!」と驚いたものでした。最前列に座られたお客様も「おいおい役者こんな前に出てくるのかよ踏まれそうだよ怖えーよ」とお思いになったことでしょう。けれど、それも小劇場の醍醐味の一つなのではないかと私は思います。

今回の公演は、一年生にとっての初舞台。終演後、どんな感想を抱いたのかな。きっと、思うところはいろいろあると思います。それは上級生も変わらないはず。もちろん私も。ただ、みんなに通じて言いたいことは「反省はしても後悔はしないでね」てことです。反省は後の糧になるけれど、後悔は先に繋がりませんからね。この公演で得た経験を、是非次の舞台に活かしてほしいと思います。
…あれ、これって公演が始まる前に言うべきことだったか? タイミング悪いやつですみません(^^;)

それでは、また次の舞台でお会いしましょう。楽日に喉を潰した orz 役者、上杉でした!!
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