団員たちが切磋琢磨する様子を綴ったり綴らなかったり。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
華麗!かつ適当に!!
 ども。劇研内スキー部部長の長岡洋平です。雪国出身者が少ない劇研の中で愛を叫ぼうか叫ぶまいか迷っている次第であります。



 昨日、携帯が使用不能になりました。
 余計な金を使わないようにリミットプランに加入しているのですが、ついつい長電話なんぞしてしまい、今月もまだ三分の一以上残っているというのに上限金額の五千円に引っかかってしまいました。これでもう僕の通信手段は電話を受けることか、手紙、電報、伝書鳩、テレパシー、電波だけとなりました。

 ラーメンズのあの歌が思い浮かびます。

 
 携帯電話をなくして
 初めて気づいた不便だな
 もう一つ気づいたことは
 誰にも捉まらない自由
 それでも持ちたい
 不思議な人間
 (マリーンズの西岡の応援歌の音程で)



 フリーダムとか感じてる場合じゃありませんがね。



 話は変わりますが、皆さんは
『通常空間の変態度を1ab/㎥(アブノマルクス)とした場合、痴漢率100%の満員電車は∞ab/㎥となることを証明しなさい』
と言われたらどうしますか?


 1.とりあえず踊る

 2.その電車に突撃

 3.問題を出したやつを精神的に殺す

 4.警察に通報する

 5.撮影





 1を選んだ人
あなたはとても冷静ですが、瞬時に自分の世界を構築してしまう困った人です。


 2を選んだ人
あなたはフットワークが異常に軽い人です。とりあえず落ち着きましょう。


 3を選んだ人
コレを選んだあなたは、もはや立派なヒットマンです。


 4を選んだ人
通報するふりをしてテレクラにかけましょう。


 5を選んだ人
ある意味ピューリッツァー賞です。







・・・・・・・・今回はなんかイマイチ。


 では。


スポンサーサイト
TWISTED DIARY~ネジレ日記~
掲示板にくだらないこと書いてしまった。書くのも久しぶりなのでここで少し真面目に書く。

最初で最後(?)のテント公演の作演を何とか勤め上げての感想。どれだけの物を作れたのかわからない。レジェンドなんて夢のまた夢だったかもしれない。でも、オイラは作演楽しめたし、他のメンバーも楽しめた公演だったと思う。思いたい。もちろんその自己満足で終わっちまう奴らはクズだけど、まずはそこからだと思う。客を楽しませるにはまず味方から。っつーか、自分から。客を楽しませたいって意識がどこかにあれば、必ず楽しく楽しませられると思う。

オイラは自分の劇団を作りたい。何をやりたいのかわからないけど。でも、JACKPOTには自分のやりたいことの欠片が転がっていた気がするんです。そういう訳で(どういう訳だ)、オイラが劇研を続けているのはオイラが芝居で何がしたいのかを探すためのまさに研究だったりもするわけです。みんなごめんね、会長にもなったってのにいきなりこんなワガママ発言して。心が広ければ、付いて来て。もしくは、気に食わなければ俺を蹴落として。
伝承文学
今日、来年度の専攻の登録をしてきました。語学にしようしようと思ってたけど、なんとなく伝承文学にしました。
お久です。予想屋@今成です。



今、FEのレポートに追われています。ヤバイ…200単語って無理ですよ。


そんなこんなで一昨日の12月3日、行って来ました。


小林賢太郎ソロコント『ポツネン』


バラシが終わって、井の頭線で下北沢。近道があるのに知らずにグルッと1周、辿り着きましたる会場はかの有名な本多劇場。行くと当日券を握り締めた方々の列。これに並ぶのかよ…と思った矢先、最後尾にいたオジサンが俺の持ってるチケットを見て、「そのチケットなら入れるよ」とご丁寧に教えてくれました。

無事に入場すると、著名な方々からのお花がズラリ。(モチロン相方・片桐のも。だが何故か…みかん?)その近くはファンの方々がズラリ。改めて彼の人気度を思い知りました。

幕が上がってからのことは書きません。皆、DVDを見ろ!!

終わったら、ガチャガチャをやって帰りました。



なんつーか、ある男によってラーメンズに見事にハマってしまったわけなんだが…
俺はこういった場面?状況?で人を怖いと思ったのは初めてでした。何かを卓越、超越した人間を間近に見て何か自分の中で変わればと思います。



さぁさぁFEのレポートをやらねば。今日のドイツ語は最悪だったな…本田先生ゴメン……


最後に1つ。
コントは英語で 【comic skit】…小喜劇 らしいぞ。よっちん。
今日も今日とてゲームする
 ども。公演が終了して、早速ダメ人間生活を満喫中の長岡洋平です。アンケートにはだいたい『ピンク色のパンツの人』と書かれていました。早く名前を憶えてもらいたいです。


 一月前、実家から食料が送られてきました。いと嬉しきことかな、などと小躍りしつつダンボールを豪快に引き千切り中身を確認すると、そこには数個のカップ麺、カレー、そしてチキンライスが入っておりました。僕は、『偉大なる父よ、母よ、この世に僕を産んでくださり万感の想いです』とひとしきり感謝し、早速チキンライスをレンジでチンして食べたのです。


 次の日、偉大なる父から電話がかかってきました。何気ない会話をしていると、父が突然こんなことを言いました。
「そういえば荷物は届いたか?」
「うん、届いたよ。早速チキンライス食べた。ありがとう」
「なに!?チキンライスを食ったのか!?」
「どうしたの?」
「い、いや、何でもないんだ。体調管理はしっかりな。じゃ」
父は突然電話を切りました。嫌な予感がした僕は、チキンライスのパッケージを確認しました。

 嫌な予感は見事に当たっていました。

 
 賞味期限が切れていたのです。



しばらく呆然としていると、メールが着信しました。
送り主は父。

『すまん』






 あれから一月が経過した昨日、また実家から食料が。
中には数個のカップ焼きそば、カレー・・・・

 そしてチキンライス

やっぱり賞味期限が切れていました。






・・・・・腹減った。チキンライスでも食うか。




 では。



 ※この日記は一部フィクションが含まれ、実際の事件とは多少違うことをご了承ください。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。